東福寺は、三名橋が有名ですが、
国宝の三門もあり、
そして、「龍吟庵」にも国宝の日本最古の方丈建築があります。
その「龍吟庵」は、14年前にも拝観して説明を聞いてるはずなんですけれど・・・笑
最後の東庭の説明を聞いてやっとここ来た事あるな!と思い出しましたよ。
そんな「龍吟庵」。

この橋が「偃月橋」。
橋からの眺め



国宝の方丈は、室町時代初期の作。
建物の写真は撮れないけれど、お庭は📷OK!
南庭「無の庭」

西庭「龍の庭」



そして、東庭「不離の庭」です。

最後のこの赤砂を見てようやく来た事あると思い出しました。
特別公開中もここまで入る人は少なく、
ゆったりお庭見学出来ますし、係の方が説明して下さいます。

そんな説明の最後の「偃月橋」の慶長8年の説明は覚えていましたね。


14年ぶりにしっかり📷に収めて。

14年前の記事↓
これにて、疲れてきたのでどこかでお茶休憩をしよう♪
14年前にはこちらに入ってました。
今回は、別の塔頭に入りました。
つづく
ご訪問ありがとうございます♪